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装飾部分が南鐐(銀)素材でつくられた豪華な飾火箸です。全体的に目立つキズもなく状態は良好です。装飾裏側に「銀」刻印がございます*写真③。火箸本体に「清雲」銘がございます。共箱は蓋表に『南鐐鳥頭火箸 清雲』として印が捺してあります。共箱。長さ28.8㎝▢木村清五郎(きむらせいごろう)金工師。新潟。名~清雲。茶道具の水注や釣釜用具、灰匙、火箸などの制作で知られる。幼い頃から金工に親しみ、実の父親である初代木村清五郎に師事して技術を学ぶ。シンプルな造形と控えめな文様が特徴で、象嵌などの技法を用いた作品も制作する。平成4年(1992)に2代木村清五郎を襲名。南鐐製品の際は「清雲」の号も襲名しており、2種類の号を使用している。【参考文献】茶道大辞典 淡交社#自分だけの茶道具を持ってみませんか#茶道具#火箸#飾火箸#銀#silver#南鐐#皆具#杓立#金工#木村清五郎#木村清雲#新潟#茶道#古美術#職人#和#炉#風炉#風情#瀟酒#古美術
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